趣味で表現するのと、お金をいただいて表現をするのは同じ表現でも別物なので、一度はその難しさに挫折もしたのですが、いろんなことを味わい、越えてこれました。すべては、失敗から学んできました。ひとりよがりでいるうちは、やっぱりダメですね。その先にいる「だれか」を考えている。意識して、イメージ出来ている、感謝できている。その状態が本当に大事だというのも分かりました。
今はもう、趣味でも趣味じゃなくても関係なしに、相手がだれで相手が満足するものが何なのかを自然に考えて自分の表現を作れるようになった。その幅もやればやるだけ増やせるし、微調整も力の加減すら楽しめるようになってきました。私的には、快挙です。こんなに自信を持って表現をやれていることが!
同じことをしているはずなのに、実感としては深く、視点がどんどん高くなる。表面ではなくナカミを好きになるっていいですね。凄いことです。
つぎは、どんなことをしよう?
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